interview

ありさ様

/ お客様インタビュー

 

TikTokショート動画で1年で総売上4,500万円突破。複数事業を展開しながら成果を掴んだ実践ストーリー

会社名

ありさ様

業種

企業支援

設立

住所

運用開始

目的

  • 集客

  • 採用

Q1:どのような事業をされていますか?

私は2つの事業を展開しています。ひとつは「才能を開花する企業支援」で、経営者や起業家の方が自分の力を最大限に発揮できるようサポートしています。もうひとつは「美活の専門家」として、大腸改善を中心に、40〜50代の方向けにアーユルヴェーダを取り入れた美容・健康法をお伝えしています。どちらも“その人の本来の力を引き出し、より良い人生を歩むお手伝いをする”という軸で活動しています。

Q2:TikTok運用代行を導入されたきっかけは何ですか?

私は起業初期から、おさるさんに色々と事業相談をさせていただいていました。その流れで1年前に空さんをご紹介いただいたのがきっかけです。当時、すでに信頼できる方々がTikTok運用代行を依頼して成果を出されており、私もぜひ挑戦したいと思いました。ちょうど「ショート動画が今後のマーケットを動かす」と感じていたタイミングでもあったので、迷わずお願いしました。

Q3:導入前はどんな状況や課題がありましたか?

正直に言えば、1年前までは「ショート動画から売上が立つ」という感覚はゼロでした。投稿はしていたもののフィード中心で、DMからの問い合わせも少なく、継続的に成果を上げる仕組みができていなかったんです。リソース的にも時間的にも限界を感じていて、「発信を止めずに続けたいのに、手が回らない」というジレンマがありました。

Q4:運用結果はいかがでしたか?

導入から5か月で883万円の売上を達成し、その後さらに伸びて、1年間のトータルでは 4,500万円 に到達しました。ゼロからのスタートだったことを考えると本当に驚きです。
TikTokの総再生数は 1,546万回 を超え、フォロワー数も 3万2,000人以上 に。さらにInstagramに転用した動画も再生数が大きく伸び、フォロワーが3,000人から2.5万人に増加しました。複数アカウントを運用し、TikTok・Instagramともにフォロワー増加やリスト獲得に直結。最終的には顧客獲得につながる形になり、心から「やって良かった」と感じています。

Q5:運用にかけている時間はどのくらいですか?

基本的に月1回の撮影だけで、1アカウントにつき約2時間。私の場合は2つのアカウントを運用しているので、月4〜5時間ほどです。移動や背景の調整も含めてこの程度なので、ほとんど負担を感じません。台本作成から編集、投稿管理まで全て代行していただけるので、私は撮影当日に話すことに集中するだけ。正直、自分で運用していたら到底ここまでの成果は出せなかったと思います。

Q6:担当者やサポート体制についてはいかがですか?

担当の山本さんは毎月東京から石垣まで来てくださり、私の発信したい想いやノウハウをしっかり調べて台本に落とし込んでくださいます。1年続けても「慣れ」や「手抜き」を感じさせない姿勢で、台本や編集のクオリティもどんどん向上。安心してお任せできています。また、チーム全体で「私たちを第一に考えてくれている」と実感できるサポート体制で、信頼関係が深まるほど成果も伸びていきました。

Q7:継続を決めた理由は?

やはり「数字」という成果が出ていること、そして担当者との信頼関係が築けていることが大きな理由です。1年間を通じて「もっと成果を伸ばしたい」という気持ちが強くなり、2年目も迷わず継続を決めました。発信を通じてファンが増え、ビジネスの広がりを体感しているので、この流れを止めたくないという想いもあります。

Q8:TikTok導入を迷っている方へメッセージをお願いします。

発信を止めてしまうのは本当にもったいないことです。特にリソース不足で投稿が止まっている方や、発信の優先順位を上げたいけれど他の仕事で手が回らない方には心からおすすめします。私自身、空さんのチームとご一緒する中で「チームで動くことの大切さ」を学び、それがYouTube運営にもつながりました。自分だけでは限界があるからこそ、信頼できるチームに委ねることで成果も広がりも大きくなります。実績も豊富なので、安心して任せられると思います。

まとめ

ありさ様は「才能を開花する企業支援」と「美活専門家」という2つの事業を展開しながら、TikTokを中心としたショート動画運用でわずか1年で 総売上4,500万円 を達成しました。数字的成果に加え、フォロワー数やリスト数の増加、そして「チームで動く」という経験を通じて発信の幅を広げられたことが大きな収穫です。

限られた時間の中でも「撮影に集中するだけ」で成果を生み出せたのは、代行チームの徹底したサポートと信頼関係の積み重ねがあったからこそ。これからもさらに発信を続け、2年目以降は新たな目標として「億」という規模を目指していくとのことです。発信に悩む経営者や起業家にとって、ありさ様のストーリーは「チームを信じて任せることで新しい可能性が拓ける」ことを示す好事例となるでしょう。

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