
会社名
株式会社道の光 代表取締役 片山善太郎様
業種
美容・サロン
設立
住所
運用開始
目的
集客
株式会社道の光の代表を務めております片山善太郎と申します。主に心理プログラムの開発・販売や、マーケティングの指導を行っています。書籍の執筆活動もしており、札幌の大手書店でも拙著を手に取っていただける機会がありました。現在は、自身の経験を活かしながら「学びと成長を提供するコミュニティ運営」に力を入れています。
2023年の春ごろ、動画市場の流れが「ショート動画」に完全に移行していると実感しました。InstagramやYouTubeでもリールやショートの需要が拡大しており、これからSNSで成果を上げるにはこの波に乗るしかないと考えたんです。各プラットフォームで展開できる強みもありましたが、当時はTikTokの競合が少なく、今から参入することで十分に勝機があると判断し、本格的に運用を始めました。
私自身マーケティングには慣れていますが、SNS運用は未経験に近く、不安がありました。そんな時に共通の知人を通じて空さんを紹介していただきました。初回の相談で「単なるフォロワー増加ではなく、集客・採用までを見据えた導線設計を行う」という説明に納得し、導入を決意しました。単に安い運用代行ではなく、売上につながる伴走パートナーが必要だと感じたからです。
最初の1〜2か月は正直伸び悩みました。フォロワーが100人程度で「大丈夫かな」と思う瞬間もありましたが、担当の長谷川さんから「必ず伸びるので少し待ってほしい」と説明を受け、信じて継続しました。すると3か月目以降、一気に加速。6か月でフォロワー数8,000名を突破し、リスト獲得は月200件超え。最終的に売上は約150万円に到達しました。経費に対して1.5倍のリターンが出ており、投資効果を実感しています。
非常に楽でした。事前に台本を用意していただき、それを読むだけで済む。撮影も1回あたり90分ほどで、10〜12本の動画が一気に撮り終わります。編集も含めすべて任せられるので、自分の時間を大切にしながら継続できました。特に、現場で「こう修正したい」と伝えればすぐに対応してくれる柔軟さはありがたかったですね。
長谷川さんは誠実で、非常に接しやすい担当者でした。固すぎず、フランクすぎず、安心して意見交換ができる距離感がちょうど良い。最初の不安定な時期も「伸びるまでのテスト期間です」と冷静に説明してくれたことで信じて任せられました。現場での修正対応も迅速で、安心感がありました。まさに「一緒に成果を作るパートナー」という存在です。
以前は「自分でSNSを続けられるのか」という不安が大きかったです。ブログや広告は一度仕組みを作れば回りますが、SNSは毎日の積み重ねが必要。正直、自分一人では3か月で辞めていたと思います。しかし代行を活用したことで、短時間で効率的に成果を出せる体制が整いました。継続が最大の課題でしたが、その壁を乗り越えられたのは大きな価値だと感じています。
代行サービスを選ぶときに大切なのは「金額」ではなく「リターン」です。いくら安くても売上につながらなければ意味がありませんし、高額であっても利益が出れば大正解です。TikTokは動画を資産化できるプラットフォームなので、正しく取り組めば必ず成果が見えてきます。迷っている方はまず空さんに相談してみることをおすすめします。自分の業界に合うかどうかも含め、率直に答えていただけると思います。
株式会社道の光の片山善太郎様は、心理プログラムやコミュニティ事業を展開する中で、TikTokを導入。最初は不安を抱えながらも、担当者との信頼関係と継続により6か月でフォロワー8,000名・売上150万円を実現されました。代行サービスを「投資」と捉え、適切な導線設計と動画運用を組み合わせたことで大きな成果を掴まれた事例です。
他のインタビューをみる
どんな動画を、誰に向けて、どんな成果につなげるか。
まずは1時間の無料コンサルで、あなたの事業の「 TikTokの可能性 」を見てみませんか?
成果を出すために必要なこと、すべてご提案します。
無理な営業は一切ありません。お気軽にご相談ください。
平日中に担当者よりご連絡差し上げます。